WiRES-II で使える便利グッズ

WiRES-U Nodeサーバ管理にTails

 

DTMF 送信機

「MsFB/ToneDecoder」
「MsFB/DTMFDecoder」

JM7MUU本田氏 開発の便利グッズ】

現在 「MsFB/DTMFDecoder」として進化してます!
「MsFB/ToneDecoder」 も開発中で当局は導入済みです

このToneDecoderは#5889Dでも連続使用実験を行ってます

サチュレーションや誤動作も無く快調に作動中です

このTone Decoderは  GAINER汎用ボード と言う基盤を使ってます
ToneDecoder は追加部品も、コンデンサーと抵抗の2個だけでなので
今までのToneDecoderより導入敷居が低いと思います。
本田氏開発のプログラムを差し替えれば、ToneDecoder
 
DTMF Decoder として使う事も可能です
ToneDecoder や DTMFDecoder を検討している方には朗報かも!

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以下は旧DTMF送信機の概要です
PICマイコン仕様

不揮発性メモリーに10通り、1グループ15桁をメモリー出来ます

汎用インターフェースを使えばPCから直接メモリーの書き込みも出来ます
自動でPTT制御も行います
この回路は5Vの電源が必要です
DC-DCコンバータを作れば2.4vでも動くようです
キーボード及びケース・ケーブル類は別途購入が必要ですが

ノード開局用無線ルーター設定方法

BUFFALO 無線ルーター WHR2-A54G54 編
まずコマンドプロンプトで ipconfig /all を実行、表示し
Physical Address( MACアドレス ) と IP Address を確認します 
LAN設定のDHCPサーバー設定でIPアドレスを固定しましょう
後はWiRESのソフトが使用するポートに穴を開ければ完了!
TCP 40000-50000 UDP 40000-50000 
ノードの運用開始、特にALL JA CQ ROOMへの接続は
上記ポートの開放や音声レベルの設定がクリアー出来てからにしましょう!
音声レベル調整は、現在 #5591D ノード に接続しての調整をお勧めします
設定が不十分な状態で全国ネットに接続すると全国に点在するノードから
一斉にノイズや無変調が流れてしまうなどの迷惑が掛かる恐れが有ります
#0510Dで接続状態のテストはやめましょう
テスト調整は別のROOM #0511D 等をお勧めします

ノード用無線機の放熱

私は、【にゃんこうけ/ あけび猫 】さん作の回路・基盤を使ってます

この回路はあけび猫さんが作成した基盤回路で 当局は

を使ってます、快適にFANをコントロール出来!満足してます
無線機が平温状態のFAN回転数も調整できます
勿論、FANの回転数を上げる温度も任意に調整可能です
ノードオーナー各局、無線機の温度上昇対策に如何でしょうか?
にゃんこうけ/ あけび猫 さんのWEBサイトでキットを販売してます
パワーモジュールの発熱ダウンが心配な方に、お勧めします!
 

えーと
現在あなたが利用中のIPアドレスは、

」です。